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メンタルヘルス
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2007-09-16(Sun) 16:01
何故こんな調査が実施され、回答する気になったのか忘れてしまいましたが、 メンタルヘルス調査の結果が届きました。 その最後の項目。 抑鬱状態自己評価尺度 0〜60点で表され、点数が高いほど鬱状態が重いことを示している。 全体(回答のあった196名)のうち半数以上が、疲労を超えた「鬱状態」と考えられる。 1割弱が専門家による対処が必要と判断された。 そして、私の鬱状態得点は、7点でした。 「鬱状態」の可能性はありませんので、今の状態を保たれるようになさってください。
こう断言されると、喜んで良いのか、微妙・・・
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師長への不満の理由
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2007-07-15(Sun) 21:53
1年目のフォローのために、少し無理とは思いつつ、 主任と副主任に相談もして決定した予定表。 師長の一言で変更。 結果的には、時間のロスもなく、うまくいったけれど…
AとBのチームそれぞれの思いの違い、 連絡と連携の不十分さ、 それにどんなに困っているか、 具体的に言わないと解ってもらえない。 それを報告や相談しなかったこと、伝えていなかったこと。 悩まなくても解決する方法があったのに気づかなかったこと。
そんなものにめげていた私に貴方からの言葉。 「意図が解らない」 「聞いているんだから、返事してくださいよ」
他のスタッフがいる、時間制限のある中、 そんな時、そんな聞き方をしたあなた。 自分の無力さや考えの足りなさ、 追い打ちをかけられてしまった。
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看護研究
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2007-01-28(Sun) 12:09
看護研究交流集会終了。 今年で31回目ということを、管理師長は喜んでいる。 彼女、多分1回目も参加している、はず。
看護研究、はっきり言って負担です。 発表会があり、運営のため委員会があるから、 テーマをひねり出して何とか発表という形にしている。 業務が重いのに、残業の後に残ったり自宅に持ち帰ることになる。 確かに、違う病棟や訪問看護ステーションでの状況を、 ごく一部でも知ることができるのが良いと言えばいえるのですが…。
今回興味があった演題。 ・ALSでレスピ選択、非選択の2例の経過からの学び。 ・難病、日中独居の方をどう支えるか ・外来透析患者の通院の実態 ・介護の現状から見えてきた訪問看護師の役割 ・トイレ誘導から見えてくる生活リハビリ ・在宅療養者と家族に対する防災教育
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Gさん
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2007-01-27(Sat) 02:42
今週からパートで入職された方と一緒に動く。 経験が6年あるというだけでなく、真面目な印象。 まともに仕事のできる人と一緒に仕事をしたいので、 機会を見て、常勤へのお誘いをしていきましょう。
最近の新人は、経験のないことを教わってもメモもしない人が多い。 何度も同じ事を指摘されても、聞いていません、知りません。 曖昧な記憶のまま確認せず実施してインシデント。
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クリアリング 1
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2007-01-15(Mon) 13:26
本棚の中身を全部出して、不要な物を処分する。
捨てる物。 3年前の雑誌の切り抜きと付録のCD-ROM。 以前の職場の研修資料、会議記録、手順書。 処分した電気製品、ソフトの説明書。 手紙、葉書。 カセットテープとウォークマン。 フロッピーディスクとケース。
譲る物。 今回の職場で必要のない資料。 ドライヤー。
とりあえず今日はここまで。
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ある準夜勤
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2007-01-08(Mon) 20:43
16:05日勤からの申し送り開始、 16:50ウォーキングカンファレンス終了。 職場移動の方へのメッセージ用のポラを撮る。 夕食のお弁当を食べる。 17:20のんびりラウンド開始。 心不全ターミナルの方(Aさん)が痙攣、波形変化。 レートが伸びてアレスト、復活を繰り返していた。 付き添いで疲労が強いので、ご家族への連絡はせず様子を見る。 緊急カテの方(Bさん)が入室して、心電図をとり下肢を抑制する。 緊急手術の方(Cさん)申し送りに病棟Nsがやってくる。 30分ほど前の主治医の、リスクが高いから手術しないかも、という電話は何だったの… Bさんの家族に入室方法などを説明してご案内する。 病棟NsからCさんの申し送りを受ける。 Bさんの基本情報を入力する。 それまでの記録を入力しようとしていると、Aさんが亡くなる。 当直医は側にいたので、ご家族と主治医へ連絡。 手術室よりCさんの手術終了近いとの連絡。 Aさんのご家族への説明とケアは当直医と当直師長がして下さる。 Cさん、挿管のまま退室の連絡。 当直師長がレスピ準備。 吸引セットの準備中に退室。 帰室時のバイタル、ルート整理、指示受け、手術室からの申し送りを受ける。 HD用Wルーメン挿入、PMX開始。 ご家族へ入室方法などを説明しご案内する。 Aさんが帰られる。 Cさんのバイタルは落ち着いているが、覚醒して暴れ始める。 抜かれる前に抜管しよう、呼吸状態が悪化したらまた挿管すればいい、と、さらっと言う主治医。 23:20抜管。幸い呼吸状態はまずまず落ち着いている。 0:05深夜への申し送り開始 1:00前、申し送り終了。 5:00過ぎ、仕事終了。 帰り道、予備のレスピを組み立てなかったことを思い出す。。。 もしもレスピが必要でも、MEさんも師長もいるから何とかなる、 と言い訳しつつ、ごめんなさいの電話もせずに帰って寝る。
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暑い日
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2005-07-15(Fri) 13:47
母は持病の治療薬のせいで、一年中汗をかいている。特に暑い日はタオルが手放せない状態。顔の火照りを鎮めるためだろう。昔ながらの扇風機の風が、顔に当たるようにしている。でも、食事の最中にその高さで首振りに設定するので、私は大変不快である。顔が火照るのも体温が下がればましになるのではないかと思って、頭だけじゃなく身体にも風を当てるとか、エアコンをつけるとかすれば、と言ったことがある。でも、暑いのは顔だし、エアコンでは膝と腰が冷えて痛くなる、と言われて、変える様子がない。動くたびに「ア、イタタタ」と言われるのも嫌だし、母に当たるように扇風機の位置を変えて我慢するしかない。
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自己責任
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2005-07-09(Sat) 09:52
「急に雨降ってきたけど濡れなかった?大丈夫だった?」 「結構雨降ったようだけど、伯母さんの家大丈夫だったかしらね」 「魚少し焦げちゃった、なんかうまく焼けないんだけどどうすればいいかしら」 「酢の物の味はどう?私はこれくらいがいいんだけど、ちょっと酸っぱかった?」 こういう会話をするのが普通の家族なんだろうけれど、うちは普通ではありません。こんな会話、というか発言はありません。私の仕事に遠慮しているのか何か知らないけれど。引きこもりの時期に、「言わないと解らない」といったのは母。今何も言わないのも母。で、自分のことは自分でやる。量が多くても味付けが気に入らなくても出されたものに意見を言わずに食べる。
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今日の夕食
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2005-07-07(Thu) 21:28
ごちそうさまでした酸っぱくて塩辛い酢の物?サラダ?
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変1
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2005-07-07(Thu) 14:51
今日、母が作った昼食はソ−メン。トッピングは卵焼き(錦糸卵ではない)、短冊切りのロースハムと竹輪、ネギ。副食は昨日の残りのひじきの煮付け(味は甘辛く、異様にたくさん油揚げが入っている)。 一人暮らしをしているときによく母が言った言葉。「野菜もちゃんと食べてるの」 作っておいてもらって文句を言うのも何だけれど、「タンパク質多過ぎ。」私の尿酸値がいつも高い理由の一つか。
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